【来店の必要なし!】低金利のweb完結のおまとめローン5選

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カードローンの中でも人気のweb申し込みですが、おまとめローンに関してもこのweb申し込みを利用することが可能です。

また、こちらを利用すればお忙しい方や近くに店舗がないという方でも、いつでもどこでもおまとめローンに申し込むことができます。

ここでは、そんなweb上で契約を手続きを完結できる低金利のおまとめローンをその特徴とともにご紹介します。

りそな銀行カードローン

りそな銀行カードローンの金利は、年3.5%~12.475%となっています。

この金利は、カードローンの中でもトップクラスの低金利です。

残高不足のために自動融資機能付き

りそな銀行カードローンには、自動融資機能が備わっています。

これは、口座の残高が足りない場合には自動でお金を融資してくれるというもので、公共料金の支払い忘れなどを防ぐことができます。

電気や水道が止められてしまうという心配もなくなります。

便利な「マイゲート」

りそな銀行はインターネットバンキングの「マイゲート」というサービスを取り扱っています。

マイゲートを利用すると、カードローンの借入・返済はもちろん、下記のような機能も利用できるので非常に便利です。

  • 預金残高の確認、明細チェック
  • 入出金カレンダー
  • 投信・為替チャートの確認
  • 定期預金等の運用
  • 住宅ローンの繰上返済手数料の節約

イオン銀行カードローン

イオン銀行カードローンの金利は、年3.8%~13.8%となっています。

この金利の低さは、大手銀行などでもなかなか見当たりません。

口座の開設が不要

銀行カードローンの中でも珍しく、イオン銀行の口座を持っていなくても申し込みができます

口座を開設するためには時間がかかるので、審査を早く終えたい方にとってこれはありがたいですよね。

毎月の負担が軽い!

毎月の返済が負担になってしまうと、せっかくおまとめローンで一本化した意味がないですよね。

そんな事態を防ぐために、イオン銀行カードローンでは利用者の返済による負担が少なくなるように工夫されています

具体的には、5万円の借入れなら毎月の返済額は1,000円で済みます。

みずほ銀行カードローン

みずほ銀行カードローンの金利は、年2.0%~14.0%となっています。

この金利の低さは、大手銀行よりと比べても全く引けを取りません。

限度額が業界トップクラス

こちらのカードローンの限度額は800万円となっており、これは業界でもトップクラスにワイドな限度額です。

限度額が広く設けられているので、複数の会社から多額の借入を行っている方でも安心です。

パート・アルバイトでもOK!

パートやアルバイトといった非正規雇用の方でも、みずほ銀行カードローンの審査には通過できます。

ただ、やはり誰でも通るというわけではなく、安定した収入がなければ審査には落ちます。

月収8万円~10万円程度が審査に通過できるギリギリラインとなっているようです。

楽天銀行スーパーローン

楽天銀行スーパーローンの金利は、年1.9%~14.5%となっています。

この金利の低さは、大手銀行と並んでも遜色ありません。

入会で1,000ポイントゲット!

ネット銀行の代表格でもある楽天銀行スーパーローンは、入会すると楽天スーパーポイントを1,000ポイントゲットできます。

このポイントは、楽天が展開するサービスにおいて、1ポイントは1円として使用することが可能です。

また、楽天のサービスをあまり利用しないという方はANAマイルなどと交換することもできます。

コンビニATMの手数料が無料になる

楽天銀行は、三菱UFJ銀行といった大手銀行のように店舗があるわけではありません。

しかし、店舗窓口での借入は受けられませんが、ローソンATMやセブン銀行ATMといったコンビニATMの手数料が無料となっています。

また、三井住友銀行ATMも手数料無料で利用することが可能なので、日常的にコンビニATMなどを利用する方には非常にお得です。

三井住友銀行カードローン

三井住友銀行カードローンの金利は、年4.0%~14.5%となっています。

この金利の低さは、大手銀行と並んでも遜色ありません。

接客対応が非常に丁寧

メガバンクなこともあり、接客対応などは非常に丁寧です。

困ったことがある時や気になることがある時などもすぐに対応してくれるため、初めておまとめローンを利用する方でも安心です。

手数料無料で使えるATM多数

楽天銀行スーパーローンと同じく、こちらのカードローンも手数料が無料で利用できるATMが多くなっています。

三井住友銀行のATMはもちろんのこと、セブン銀行のATMやローソンのATMなどコンビニATMが無料です。

まとめ

低金利のおまとめローンとなると、やはり消費者金融系ではなく銀行系のものが多いです。

ただ、銀行系は消費者金融系に比べて審査が厳しいので、審査に通る可能性もそれだけ低くなります。

申し込みがwebで簡単にできるので、審査に落ちても次々審査に申し込む方もいらっしゃいますが、審査に落ちると信用情報にはしっかりと記載され、次の審査には更に受かりにくくなるのでご注意ください。

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